幼稚園児を含む400人以上の集団食中毒を起こした大阪府豊中市の弁当会社「朝日給食」(直林勝宏社長)が、府に対して弁当の配達先を2度にわたって意図的に隠していたことが25日、府の調べで分かった。府は悪質だとして26日午後、食品衛生法に基づき同社を立ち入り検査し、帳簿類を確認する。 府健康福祉部によると、新たに判明した配達先は大阪府と兵庫県の計9市の89事業所。同社からの聞き取りによると、うち大阪府の複数の事業所で腹痛や下痢などの食中毒症状を訴えた人がいたという。 配達先を隠した理由について、1回目は「神戸市に顧客が多く、取引先を失うのが怖かった」、2回目は「症状が出た人に個別に対応していた」と説明しているという。 府は既に11日付で6日間の営業停止処分としており、これ以上の法的措置は取れないため、報告書や保健所に対する報告マニュアルなどを提出させ、行政処分として改善指示書の交付を検討している。( 当時小学生だった自分の弁当のおかず体験。 ご飯が半分、もう半分には前日の夕飯の残りのカレーが入っていた。 十数年前の、お弁当用カレーなんて存在しなかった頃の話。 カレーの匂いにクラスメイト全員が寄ってきて、とても恥ずかしかった。 先生の、「いいじゃないか、先生はカレー好きだぞ」の不動産投資 が余計悲しかったあの日。 ・水筒にそうめん入れて持ってきた奴がいた。 その後そうめんがクラスではやり、みかんとかハムとか、担当決めてみなで具を持ち寄った。 めんはのびちゃってるんだけどね。 ・アルミの小さい弁当箱に、ギチギチな米、ぺちゃんこになった、前の日に買ったコロッケ。 そしてぬかづけ一枚。 弁当が嫌いになった瞬間である。 ・前の職場の店長の弁当 半分、しろごはん(ふりかけ等ナシ)。 半分、紅白まんじゅう2個。 奥さんの顔を見たいと心から思った。 ・高校の時の弁当のおかずで、イルカの肉だった時があった。 やたらとゼラチン質が多くて、なおかつ臭いので、あまりウマくなかった。 泣きながら食べたよ。 ・社会保険労務士試験 製の広口魔法瓶に詰まった中華焼きそば。 香港チャイニーズの子が持ってきてた。 流石にビックリした、関心もした。 ・ピーマンの炒め物だけ。 しかも幼稚園のとき。でも疑問に思うことなくふつーに食ってた。 ・じいちゃんが作ってくれた弁当にマグロの債務整理 が。腐ってた。 ・いつもしょうゆ色のおかずばっかりだから、もっとカラフルなのがいいって言ったら、 おかず入れいっぱいにミックスベジタブル。 ・中学生のときいつもスゴイ弁当持ってくるE君という子がいて、毎日注目されたいた。 カレー弁当や中華丼弁当にも驚いたけど、2段重ねの弁当箱の上に天ぷら、下に海苔のかかった蕎麦。 自動車保険 からめんつゆが出てきたときが一番驚いた。 ・うちの母は目が不自由なので食事に彩りを、という概念がありません。 ただ、バランス良い料理を作ると緑も赤も入り見た目は悪くなく、味覚は逆に敏感になるのかおいしい方だと思います。 そんな母がはじめて作ったお弁当は小学1年のハイキングの時でした。 小さなアルミの弁当箱を空けると真っ黒。 よく見るとのり巻きがいっぱいに横に詰めてありました。 他の子のおにぎりにウィンナーや卵焼きと違い地味でまずそうで、恥ずかしくて隠しながら食べたのですが、 中身は炒り卵やたらこ・カリカリに焼いたベーコンだったり。 すごくおいしくて種類がいっぱいで隠した自分が恥ずかしくなりました。 大人になってから聞いた話ですが、山の弁当におにぎりやサンドイッチが多いという話は知っていて、 それよりも食べやすくて、より豪華な物を作ってあげたかったそうです。 おいしそうな断面の見えない具沢山のおいしいのり巻きをたまに思い出します。 ・中学の時、朝教室で異様な匂いが漂っていた。 うんちというかおならというか・・・。 だれだ!くそもらしたのは〜としばらく犯人を捜したのだが見つからなかった。 昼食になって、後ろのロッカーに近づいていくとまたあの匂いが。 さらにカバンを開けてみたら・・・。 犯人はにんにくたっぷりのホルモン焼きが入った私のお弁当だった。(ふたをあけられず、そのまま持って帰った・・・) それにしてもなんでにんにくがあの匂いになったんだろう。 ・磯辺焼セット。 北海道に住んでるんですが、私の通っていた高校は、当時まだ暖房が石炭ストーブだった。 一年生の冬、設置された石炭ストーブを見て驚いた。 「今時石炭ストーブかよ!」とそのことを母親に言ったら、翌日のお弁当はお餅と海苔とお醤油のミニボトル。 ご丁寧に小さな焼き網までついていた。 「ストーブで焼いて食べてね」と。メモも・・・。 餅焼いて、友達数人とおかずと交換して貰って食べました。(一人じゃ食べきれない位沢山あったので) 最初は恥ずかしかったけれど、ユニークなお母さんだねと、話のタネにもなったし、今となってはいい思い出かな。 あと、さつまいも持たされて、3時間目くらいにストーブの灰の中に入れて、 お昼にヤキイモ食べたこともあったな・・・。(これも勿論母親の指示で。) 母親が高校生の頃、同じようにしていたそうです。 ・夕飯時になんとなく「イクラっておいしー」と口走ったら、次の日のお弁当はいくら丼でした。 普通のお弁当箱にみっちり詰まってて、しかもイクラはほとんど潰れてた。 ・フタ開けたら焼きそばだったことがあったな。 しかもカップ麺の焼きそば。作製済み。 今は弁当用の冷凍食品に焼きそばあるのな。 当時はかなり動揺したが。 ・高校のときだけど、お茶漬け・・・ 白いご飯と永谷園が入っていた。 ・中学の時、惣菜店の息子が弁当箱に「しゃこの姿煮」を、詰めてきたのを見たときはひいた。好物だと言ってた。 ・蓋を開けたらイナゴの佃煮が。 虫だーっ!幼稚園のお教室中大パニックになった。泣いた。 ・先輩の高校時代。 ご飯半分リンケッツ(超不味い大豆ソーセージ)半分なんてことがあったそうだ。 お忙しいお母様だったそうなのだけど・・・ ・俺は弁当箱開けたら馬鹿でかい肉まんが一個で〜んと入ってたことがあった。 しかも何故か箸もちゃんとついてた。 か・・・かあちゃん・・・ ・いつもは色取りを重視して赤・黄・緑の三色の食材が入るように気を使っているうちの母。 ある日弁当箱の蓋を開けたら、一面黄色でビビった。 ご飯はドライカレー、おかずは卵焼きやバターコーンやらたくあんやら。 決して品数はきちんとあるし、手を抜いた訳ではない。 家に帰って問い詰めたら「やってみたかった」とのこと。 ・友達のお弁当だけど開ける前からカサカサ音がしていたので 何が出てくるのかと思ったら、コーンフレークが入ってた。 で、続いてカバンからパックの牛乳を出してかけて食ってた。 友達はフツーにやってたけど、こっちはけっこうビックリしたのよ。 ・工房の頃、弁当箱あけたらラップに包まれた四角くて黄色いものが四つ。 何事かと思って食ってみたらオムライス。 別容器にケチャップが入ってた。 「なにそれ、クレープ?」と聞かれた。 けど、ナイスだったぞ母ちゃん。 ・厨房の時3年間毎日ウインナーとかまぼこ。ごはんにのりたま。 それに冷凍のハンバーグかコロッケが日替わりで入ってた。 冷凍食品がまだ出始めでゲロまずかった時代で辛かった。 でもその頃でも冷凍食品の種類は幾つかあったはずなのだが謎。 トラウマで今でも冷凍食品食えない。 ・お母さんのおにぎりは中に何も入っていない俵型の味付け海苔巻いただけの物。 お弁当のときはおかずがあるからいいけど、日曜日の昼飯がそのおにぎり山盛りってないよ・・・ちなみに味噌汁もなし。 ・キュウリ2本と味噌。 俺はカッパか?とおもた。 ・日の丸弁当にサンドイッチ。 おかん・・・おかずは? ・肉団子を葡萄の実、炒めたほうれん草を葉っぱって感じでご飯の上に載せてあった・・・ かーちゃん、絵心あるのはわかるがセンス無かったよぅ。 ・昔のことだけど、恥ずかしかった思い出。 教室中に異様な匂いが漂って、ガス漏れじゃないかって、先生まで騒ぎ出して。 なぜか嫌な予感・・・ 休み時間、男の子がくんくんと匂いの元をたどってきて、一歩一歩私のかばんに近づいてくるのでどっきんどっきんした。 母よ、ニラを炒めたのって臭うんだよ!当時は密閉容器じゃなくてさ、油が漏れちゃうわけ。 共働きで忙しかった母は、無神経で洒落っ気もない人で、新聞紙で包むのさ。 ニラ臭い油がべっとり染みた新聞紙。悲しかったっす。 家に帰って抗議したけど、「ニラは栄養があるんだ!」と的外れの答えのみ。反省なし。 いくら栄養があったって教室中臭かったんだよっ。 お昼に仕方なくお弁当を広げて食べたんだけど、同じグループの女の子たちも「すっごーい」って鼻をつまんでたよっ。 ・中学生のころ、同じクラスの女の子のおかず。 すずめの丸焼き。 そのままの姿で串がうってあった。 その子はあたりまえのように食べてた。 ・高校の時、家族全員朝寝坊して大慌ての朝があった。 「カアちゃん!弁当ある?なきゃ購買でパン買うけど」と自分。 「大丈夫!弁当なんとか間に合ったよ〜」と母。ハァ〜安心。 弁当袋を自転車に乗せ、意気揚揚と学校へ行った。 夏直前の暑い日だった。学校に行って数時間してなんとなくいやなにおいが。 酸っぱいような、しみったれたすえた匂いが教室に充満。 クラスのみんなが「なんか、クサイよね〜」 お昼に、弁当箱をあけ、みんなと食べようと思ったらなんと中身は漬物だった。 ぬかの漬物(きゅうり&人参)しかも大量に。 おまけにぬかが付いたままで、メモまであって「水道で洗って友達と食べなさい」 それと、たくあんまで・・・なぜかわからんけど、昨夜の食べ残しの餃子が一切れ。 あまりの恥ずかしさとくささに、弁当のフタを閉めた。 友達は大笑い。 しばらく、反抗して弁当放棄したよ〜 今、思うと親心だったんだろうけど、当時はティーンエイジャーだったので、こんなことが恥ずかしかったんです。 ・私が中学に入るころ、母が亡くなった。 母子家庭だったから兄と私だけの生活になった。 当時、7つ離れた兄が仕事をしていたし、親戚関係も判らなかったので、兄と暮らす事になった。 中学からはお弁当で、兄が作ってくれる事になった。 中華料理屋とかでバイトしてたから結構美味しかったんだけど、 ユーモアを常に忘れない性格が災いして変なお弁当が多かった・・・ タコ焼きが入ってるのは当たり前、カツ丼を筆頭にどんぶり物制覇。 ライスコロッケ、魔法瓶の水筒に入ったチーズフォンデュ。 同じく水筒に入ったラーメンスープとお弁当箱のラーメン。 一度だけフカヒレスープが入ってた、フカヒレ初体験が教室って・・・ 生活もそんなに余裕があるわけも無いのに美味しい物いっぱい食べさせてもらった。 「お前は育ち盛りなんだから今のうちに食っとけ」って言って笑ってたけど、 自分のお弁当はオニギリと沢庵だけ・・・もっと兄に色んな事してあげれば良かった。 兄が亡くなって、ちょうど1年。 そんな事をこのスレを読んで思いだしました。支離滅裂でゴメン。 ・うちのお弁当の中にアルミカップ入りのヨーグルトが入っていた。 その横はハンバーグだった。 ママンは弁当箱は右に左に動かないものだと思っていたらしい。(泣) ・ごはん・・・そしておかずに梅干一個。 喧嘩した次の日のお弁当でした。 ・大阪の人間なんですけど、お好み焼きがそのまんま入ってた時が一番びっくりした。 ソースやらが飛び散って弁当の中はぐちゃぐちゃになっていた。 しかも前の日の晩がお好み焼き、その日の朝も残りモノのお好み焼きだった。 恥ずかしくて机の下に弁当箱隠して食べてたら、野球部の食いしん坊な友達が、 「なんやなんや弁当隠すことあらへんやん〜」って笑顔でよってきた。 弁当の中身を見た数秒後、「ごめん」って本気で謝られた。悲しかった。 このスレ読んで、オカンってすごい生物だと最近思います。 ・厨房の頃、その日やって来た転校生と一緒に弁当を食べる事にした。 そいつが弁当箱を開けると、現れたのはごはんと、卓球のラケットくらいあるすんげーでっかい鳥の骨付きモモ肉。 おかずはこれだけ。 俺たちは一斉にオイ!って突っ込んだが、そいつはキョトンとして「なにか変か?」。 後でわかったが、そいつん家では鳥モモがお弁当の定番メニューだったのだった。 それにしても坊主頭に詰襟で、右手にハシ、左手で巨大な骨付モモ肉をつかんで 黙々と食べる姿は異様だったぞ、直野くん。 ・ある日、4時間目が体育でそのあとおなかすかして弁当箱あけたら、 中身はキットカット3袋・クッキー数個・そしておにぎり3つ詰まっていた。 一瞬信じられず、サッとふたを閉じて、必死に考えた。 この場で公開して笑い飛ばすか、隠して違うものかって食べるか・・・だって正直笑えるというより恥ずかしいもの。 でもどう考えても隠そうにも言い訳も思いつかず、心の中で泣きながら周囲に見せて大笑いした。 今人に話すときは笑い話なんだけど、その瞬間は本当に辛かった。 ・母が身体が弱くて幼稚園の頃のお弁当はいつも祖母が作ってくれてた。 四足の食べ物を絶っていた祖母が作るお弁当はいつも地味なものばかり。 で、弁当箱の包み(ハンカチ)を解くと必ずデパ地下でグラム100円で、 計り売りされてるチョコが弁当箱の上に1本乗ってた。 「幼稚園にお菓子持ってきたらいけないんだよぉー!」と、友達に責められること度々。 チョコレートを入れてたのは母だった。 「やめてよー」と抗議したがあれはせめてもの母心だったみたい。 身体がしんどいはずなのにお弁当ができあがる時間になると、チョコを入れに起きあがってたらしい。 それから10年足らずで母は病死したんだけど葬儀の際、棺に入れるおにぎりを私が作ることになった。 ご飯が炊きたてで手のひらがヤケドしそうなほど熱かったよ。 お握り作りながら、「私はおかーさんに何かちゃんと作って食べさせた事あったっけ?」とふと思った。 後悔するわ、米は熱いわ、であの時は泣いたなぁ。 ・中学のとき、弁当に必ずビオフェルミンが入ってる子がいた。 彼女曰く、「私、胃袋が弱いから」 そ、そうッスか・・・
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